#1136 「ちょうどよさ」が息づく余白の家

LIXILとのコラボ物件で数多くの商材を取り入れました。

キッチン周りは窮屈な独立型から壁を取り払いオープンに。
新作の「ULキッチン」は本体に脚がついておりフロートのように見え、シンプルかつすっきりとしたデザインになっています。

その隣にはキッチンと相性の良いフレーム型収納の「カノール」、カウンター収納は「ヴィータス」を設置し回遊できるようになっています。
足りない収納量を補い、住まうひとのライフスタイルに合わせて自由に使い方を変えていただけます。

水回りの床には耐水のタイル調フローリング「ラシッサ Dフロア耐水UDわん」、リビングには「エコカラット」を貼り、機能性・意匠性も向上することができました。

全体的に余白を意識したデザインと明るい色使いによって、心地よさと開放感のある空間に仕上がっています。

  • 所在地

    東京都文京区

  • 広さ

    58.13㎡

  • 竣工時築年数

    築29年

  • 間取り

    2LDK

  • 竣工年月

    2025年9月

  • 施工価格帯

    -

※実際の工事については、明和地所コミュニティ株式会社または弊社指定の協力会社と請負契約を結んでいただきます。