The Value Of Tokyo Proximity

再開発で飛躍を遂げる
「東京」駅周辺の未来

「東京」駅周辺はいま、大規模再開発が
丸の内・大手町・日本橋・八重洲などで
継続的に進み、単なるビジネス街の更新ではなく、
都市そのものの再設計というスケールで
生まれ変わろうとしています。
なかでも日本橋エリアは、
再開発事業がとりわけ集中しているエリアです。
「新日本橋」駅や「東京」駅へ
直通でアクセスできる「新小岩」駅は、
一体の都市としてつながる「東京」駅周辺を、
存分に使いこなせるポジションです。

  • All image photo
■東京駅周辺再開発マップ

※番号にカーソルを乗せると詳細がご覧いただけます

1

2

3

4

5

6

7

8

9

10

11

12

13

14s

東京駅前八重洲一丁目東地区 第一種市街地再開発事業「TOFROM YAESU」

「大手町ゲートビルディング」(仮称)内神田一丁目計画

「YURAKUCHO PARK」

日本橋一丁目中地区 第一種市街地再開発事業

大手町二丁目常盤橋地区 第一種市街地再開発事業「TOKYO TORCH」

八重洲一丁目北地区 第一種市街地再開発事業(南街区)

八重洲二丁目中地区 市街地再開発事業

「バスターミナル東京八重洲」(全体開業)

(仮称)丸の内3-1プロジェクト(国際ビル・帝劇ビル建替計画)

京橋三丁目東地区 第一種市街地再開発事業

八重洲一丁目北地区 第一種市街地再開発事業(北街区)

日本橋室町一丁目地区 第一種市街地再開発事業

日本橋一丁目1・2番地区 第一種市街地再開発事業

日本橋一丁目東地区 第一種市街地再開発事業

  • 提供画像
    1
    東京駅前八重洲一丁目東地区
    第一種市街地再開発事業
    「TOFROM YAESU」(2026年竣工)

    オフィスや商業施設、バスターミナルなどを備えた「東京」駅前の新たなランドマーク。2026年春から段階的に開業し、約800名収容可能な段床型劇場をはじめ、約70のショップやレストランが順次オープン予定。1階の屋内広場「檜物町スクエア」では様々なイベントが開催されています。

  • 提供画像
    6
    京橋三丁目東地区
    第一種市街地再開発事業(2030年度竣工予定)

    「東京」駅東側から京橋・銀座へ広がる都市更新を担う再開発で、高機能オフィス整備と歩行者空間の充実により回遊性を高め、国際ビジネス拠点としての都市機能とエリア価値の向上を目指すプロジェクトです。

  • 提供画像
    6
    日本橋室町一丁目地区
    第一種市街地再開発事業(2033年度竣工予定)

    歴史ある日本橋エリアでは都市機能の更新が進行中。商業・オフィス・歩行環境が整備され、働くだけでなく回遊して楽しめる都市空間へ変化していきます。

  • 提供画像
    6
    日本橋一丁目1・2番地区
    第一種市街地再開発事業(2034年度竣工予定)

    日本橋の歴史的景観と都市機能を融合させながら、水辺空間や歩行者中心の都市環境を創出します。

働く・過ごす・訪れる価値を備えた都市「東京」を至近にする

The Value Of Property

上昇傾向が続く
「新小岩」駅周辺エリア
その資産性

「新小岩」駅周辺の2016年〜2026年の
路線価推移は、上昇傾向
が続いています。
公示地価においても顕著な上昇傾向にあり、
今後の駅周辺の整備進展が、エリア全体の地価上昇を
引き上げていくことへの期待が高まっています。

■路線価の推移

2017年以降の路線価推移では安定して推移しており、
過去10年間で前年を下回った年はありません。
10年間で約1.69倍上昇しております。

■️新小岩駅南口地区第一種市街地
再開発事業 (2032年竣工予定)

「新小岩」駅南口では、
約1.5ヘクタールの区域を対象に、住宅・商業・
公共機能を備えた複合施設の整備が進行中。
駅前環境の刷新を通じて、
交通利便性の向上とともに、
新たな都市拠点の形成が期待されています。

主な整備
  • 01 交通動線の改善と利便性向上
  • 02 駅前のにぎわい創出
  • 03 駅前居住の促進
  • 04 防災性・安全性の向上
  • 05 バリアフリーな都市環境の形成

出典:葛飾区ホームページ・新小岩駅南口地区市街地再開発組合ホームページ

地価の上昇傾向と再開発により、
将来的な資産価値が期待できる
「新小岩」駅周辺。