The Value Of Space
70㎡超プランが60%超という
希少性
ゆとりある空間の価値
東京23区・駅徒歩10分以内の分譲マンションでは、
70㎡超住戸は約41.5%にとどまります。
本計画は「新小岩」駅徒歩7分でありながら
70㎡超住戸が約61.7%、かつ60㎡超住戸では100%。
さらに希少性の高い100㎡住戸もご用意。
駅近の利便性と広さを両立した、
都市部では希少性の高い住戸構成といえます。

出典:MRC調べ。※対象期間:2016年1月〜2026年1月15日までのMRC調査・捕捉に基づくマンションデータ(データ資料:MRC・2026年2月号) ※MRC入力ベースで1期・新規販売が2016年以降の物件のみ。※表示物件数は本調査段階におけるMRC捕捉・入力済みの合計です。 ※最寄駅入力は物件販売時のMRC入力時登録駅に基づきます。
70㎡超住戸割合は60%以上確保。
The Value Of Property
上昇傾向が続く
「新小岩」駅周辺エリア
その資産性
「新小岩」駅周辺の2016年〜2026年の
路線価推移は、上昇傾向が続いています。
公示地価においても顕著な上昇傾向にあり、
今後の駅周辺の整備進展が、エリア全体の地価上昇を
引き上げていくことへの期待が高まっています。
■路線価の推移
2016年以降の路線価推移では安定して推移しており、
過去10年間で前年を下回った年はありません。
9年間で約1.53倍上昇しております。


■️公示地価の推移
北口の再周辺エリアでは、
わずか4年間で地価が約1.38倍に上昇。
新小岩駅周辺エリアにおける再開発への期待、
評価が数字に表れています。


■️新小岩駅南口地区第一種市街地
再開発事業 (2032年竣工予定)
「新小岩」駅南口では、
約1.5ヘクタールの区域を対象に、住宅・商業・
公共機能を備えた複合施設の整備が進行中。
駅前環境の刷新を通じて、
交通利便性の向上とともに、
新たな都市拠点の形成が期待されています。

主な整備
- 01 交通動線の改善と利便性向上
- 02 駅前のにぎわい創出
- 03 駅前居住の促進
- 04 防災性・安全性の向上
- 05 バリアフリーな都市環境の形成
将来的な資産価値が期待できる
「新小岩」駅周辺。

