※記載の情報は2026年7月現在のものです。
SAPPORO
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札幌のさらなる価値を、ここから


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多彩な住まいのスタイル
自在に愉しむ新しい所有スタイルのかたち。
セカンドハウスとして札幌での時間を楽しむのはもちろん、民泊として活用することも可能。
都心ならではの利便性と二条市場をはじめとする豊かな街の魅力を背景に、さまざまなスタイルを叶えられます。
01 | STAY
札幌を愉しむ、もうひとつの邸宅。
ウインタースポーツや観光、北海道ならではの美食など、思い思いの余暇を愉しむ札幌の拠点として。二条市場を身近に、大通やすすきのも徒歩圏。都心を自在に愉しめる立地が、札幌での時間をより豊かにします。
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02 | GUEST
大切な人の札幌滞在を、
もっと心豊かに。
ゴルフやコンサート、スポーツ観戦などで札幌を訪れるご家族やご友人の、もうひとつの滞在先としても利用できます。ホテルを手配する代わりに、大切な人を迎え、ゆったりとした時間を過ごしてもらうことができます。
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03 | WORK & STAY
働く場所も、寛ぐ場所も、ここに。
出張やリモートワークなど、仕事を目的とした札幌滞在の拠点としてはもちろん、社員やご家族の利用としても活用できます。利便性の高い都心立地だからこそ、ビジネスにも余暇にも、自在に使いこなせます。
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04 | INVESTMENT
使わない時間も、価値に変える。
ご自身が利用しない期間には、民泊として活用するという選択肢も。二条市場をはじめ、札幌都心の観光や食を身近に愉しめる立地を生かし、使わない時間も価値につなげることができます。
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民泊利用も可能な、自由度の高い住まい
民泊対応型マンションとはオーナー自身がセカンドハウスとして利用しながら、
使用しない期間は民泊として活用できる新しい住まいのスタイルです。
本物件は全住戸民泊対応。札幌都心を拠点に、自分らしい所有スタイルを実現できます。
民泊ビジネスのポイント
民泊ビジネスの仕組み
「住宅宿泊事業法(民泊新法)」では、以下の3つの事業者を設定した上で、
それぞれに役割を定めています。
民泊は宿泊料収入で住宅宿泊管理業者や住宅宿泊仲介業者への委託料を賄うことにより、
維持経費の負担を軽減しながら不動産を所有できる合理的な仕組み。
民泊運用と賃貸運用の違い
「住宅宿泊事業法(民泊新法)」では、以下の3つの事業者を設定した上で、
それぞれに役割を定めています。
賃貸運用は「貸すための住まい」、民泊運用は「使いながら活かす住まい」です。賃貸運用では入居中はオーナー自身が利用できませんが、民泊運用なら必要な時は自分で利用し、使用しない期間だけ運用(上限180日間)することができます。住まいを楽しみながら維持費を収益で補えることが、賃貸運用との大きな違いです。
民泊ビジネスの可能性を
広げる札幌
増加する宿泊需要が民泊市場を後押し
札幌は国内外から多くの人々が訪れる北海道最大の都市です。
近年は訪日外国人旅行者の回復に加え、観光やビジネスによる宿泊需要も拡大。
こうした背景から、民泊ビジネスの市場としても注目を集めています。
道内観光地の中でも際立つ
札幌の集客力
北海道内の主要観光地と比較しても、札幌の訪日外国人宿泊者数は突出しています。札幌は観光や周遊旅行の滞在拠点として、多くの旅行者に選ばれています。
道内の市町村別訪日外国人宿泊客数では札幌市が突出した1位となっている。
■ 市町村別訪日外国人宿泊者数
[2024年]
出典:北海道
訪日外国人の高い増加率を示す札幌
訪日外国人宿泊者数は北海道、札幌ともに過去最高水準に。その増加率は札幌が全道を上回り、多くの旅行者が札幌を滞在拠点として利用していることがうかがえます。
道内の訪日外国人宿泊者数は全道・札幌市とも増加傾向だが、札幌市は全道を上回る増加率を見せている。
■ 訪日外国人宿泊者数の推移
出典:北海道
拡大する宿泊需要の受け皿となる札幌
札幌市内のホテル・旅館客室数は年々増加していますが、訪日外国人宿泊者数の増加率を下回っています。民泊はその受け皿としての役割も期待されています。
中央区が全体の半数以上を占め他区を圧倒しており、その需要の高さが窺われる。
■ 札幌のホテル客室数の推移
出典:経済産業省
札幌市中央区は観光客が
集中するエリア
札幌市内の民泊室数は中央区に集中しています。観光・商業・飲食施設や交通インフラが集積する中央区は、多くの旅行者の滞在拠点となっており、民泊ビジネスに適したエリアといえます。
札幌市内のホテル・旅館客室数は年々増加しているが、訪日外国人宿泊者数の増加率を下回っており、民泊需要の可能性をうかがわせている。
■ 札幌市内区別民泊室数割合
(全2,756室)
出典:札幌市
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滞在したくなる魅力にあふれる札幌
都市機能と自然が共存する街
北海道の中心都市である札幌は、都市機能の充実と豊かな自然環境を兼ね備えた街です。
住みたい街として高い評価を得るとともに、四季折々の自然や快適な気候など、
北海道ならではの魅力を楽しめる都市として人気を集めています。
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「住みたい街ランキング」で全国上位を獲得
地域応援サイト「生活ガイド.com」が発表した「全国住みたい街ランキング(2026年版)」において札幌は全国上位にランクイン。都市機能の充実や生活利便性に加え、自然との近さも高く評価されています。
■ 全国住みたい街ランキング(2026年版)
出典:生活ガイド.com
夏も快適に過ごしやすい気候
札幌の平均気温は東京と比べて低く、夏の猛暑日も比較的少ないことが特徴です。また降水量も少なく、四季を通じて快適に過ごしやすい環境が形成されています。
■ 札幌市と東京都の平均気温及び月間降水量
(1990年~2025年の平均)
出典:気象庁
自然が近い札幌ならではの楽しみ
市街地から少し足を延ばせば、ゴルフやキャンプ、温泉、スキーなどを楽しめる環境が広がっています。北海道ならではの自然やレジャーを身近に楽しめます。
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花粉の少ない快適な環境
北海道ではスギ・ヒノキ花粉の飛散量が全国でも極めて少なく、花粉症に悩む方にとって快適に過ごしやすい環境です。春の長期滞在先としても注目されており、北海道ならではの魅力のひとつとなっています。
■ 2025年のスギ・ヒノキ花粉総飛散数(個/㎡)
出典:環境省
震度6弱以上の地震が
起こる確率は
札幌市約2.2%
2020年以降、今後30年以内に震度6弱以上の地震が発生する確率は
札幌市で約2.2%で、関東・中部・近畿などと比べてはるかに低くなっています。
■今後30年以内に震度6弱以上の地震が
発生する確率
出典:地震調査研究推進本部「全国地震動予測地図2020年版」
出典:地震調査研究推進本部「全国地震動予測地図2020年版」
※記載の情報は2026年7月現在のものです。
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