2006年9月・工場跡地を再開発した
「ラゾーナ川崎プラザ」の開業は、
1つの街としての利便性を誇る
大型商業施設となりました。
2024年度の売上高は949億円で、
ららぽーとだけではなく全国の
ショッピングセンターで第3位※1の売上高です。
※1「第30回全国主要SCアンケート」にて、売上高を公表している336施設(イオングループを除く)のランキング。
出典:株式会社繊研新聞社「2024年度SC売上高ランキング」より
※売上高は原則として24年6月~25年5月に迎えた直近の決算期又はそれに準ずる機関の年間集計の数値。
□日用品
[衣服・生花・園芸・雑貨・家具・家電・美容品]
□食料品
[肉・魚・米・酒・和洋菓子・べーカリー]
JR「川崎」駅周辺の大規模再開発で
都市利便が進化し、
暮らしが豊かに深化し続ける「川崎」。
今後も新たな再開発が控え、
活気ある街として発展を続けます。
JR「川崎」駅周辺は近年の大規模再開発により、都市機能が大きく変貌。今後も新たな再開発が控え、活気ある街へと進化を続けています。
□JR「川崎」駅周辺開発エリアマップ
〈2030年以降開業〉
🅐川崎新! アリーナシティ・プロジェクト※1
最大15,000人規模のアリーナを中心に、スポーツ、音楽、アートをはじめ、宿泊施設、グルメ、公園などさまざまな魅力が川崎に集結。世界にひらかれる多彩なエンターテインメントが身近に誕生し、賑わいのある街となることが期待されます。
□image photo
🅑京急川崎駅西口地区第一種市街地再開発事業※2
オフィスや商業施設で構成する地上24階建ての大型複合施設の新設を中心に、新しいまちづくりが進行中。「京急川崎」駅直結の利便性が向上し、川崎の魅力がさらに高まります。
□京急川崎駅西口地区第一種
市街地再開発事業鳥瞰図
※出典:川崎市ホームページ
※1 出典:川崎新!アリーナシティ・プロジェクト公式サイト(2025年9月現在)
※2 出典:京急川崎駅周辺地区まちづくりニュースレター第2号(2024年2月)・第3号(2024年12月)
※京急川崎駅西口地区第一種市街地再開発事業鳥瞰図は令和6年3月時点のもので、今後の協議や詳細検討等によって計画に変更が生じる可能性があります。
全国的に人口の減少傾向がある中、
人口が増え続けている川崎市は、
住みやすい街として評価されています。
また、大都市の中でも平均年齢は最も若く、
活気のある街です。
※出典:総務省統計局「2020年(令和2年)国勢調査」
※出典:川崎市ホームページ(各年4月1日時点)
※1. 大都市とは政令指定都市と東京都23区のことです。※掲載の周辺公示地価マップは一部道路・施設等を抜粋して表記しています。
JR「川崎」駅周辺は再開発による
都市機能の向上によって、
公示地価も上昇傾向にあります。
川崎は、さらなる発展が期待され、
住みやすい街として注目されています。
さらなる変貌を遂げる川崎エリアで続く地価上昇。未来を見据えた価値ある立地。
□周辺公示地価マップ
■ JR「川崎」駅周辺公示地価の推移
※出典:国土交通省ホームページ(各年1月1日現在)
「広域品川圏」の開発が進む品川エリアと、
「横浜」駅西口周辺や「みなとみらい21」など
再開発が続く横浜エリア。
その両エリアに挟まれたJR「川崎」駅は、
「横浜」「品川」駅へ「1駅」という利便性で
双方の魅力を享受できるエリアです。
出張や旅行に便利な新幹線の発着駅「品川」ですが、「品川」を核とする「広域品川圏」では、リニア中央新幹線、次世代型ターミナルなど多彩な交通インフラが整備予定。また、東京メトロ南北線の延伸が予定されており、「品川」駅より先の都心部へのアクセス性向上がさらに期待されます。
「品川」駅
出典:東京都都市整備局HPおよびJR東日本プレスリリース(2024年10月8日)
国際都市として発展を続ける「横浜」駅。「横浜」駅西口でも「JR横浜タワー」や「THE YOKOHAMA FRONT」など大型複合施設が次々と完成しています。
「横浜」駅
□ 「横浜」駅周辺再開発概念図 出典:横浜市HP