JR「川崎」駅周辺の大規模再開発で
都市利便が進化し、
暮らしが豊かに深化し続ける「川崎」。
今後も新たな再開発が控え、
活気ある街として発展を続けます。
駅前整備から文化・交流拠点の創出まで、
多彩なプロジェクトが連動。
将来価値を見据えた
新たな都心像を描き出します。
2002
open
ラ チッタデッラ
徒歩11分(約880m)

2003
open
川崎DICE
徒歩11分(約860m)

2004
open
ミューザ川崎
徒歩4分(約270m)

2006
open
ラゾーナ川崎プラザ
徒歩5分(約390m)

2012
open
アトレ川崎
徒歩8分(約600m)

2016
RENEWAL
川崎アゼリア
徒歩9分(約670m)

2019
RENEWAL
川崎ルフロン
徒歩8分(約630m)

2020
open
カワスイ 川崎水族館
徒歩8分(約630m)

2021
open
JR川崎タワー
徒歩5分(約330m)

2023
RENEWAL
川崎市役所本庁舎
徒歩15分(約1,130m)

2024
RENEWAL
富士見公園
徒歩22分(約1,730m)

2030
COMPLETION
京急川崎駅西口地区第一種
市街地再開発事業

京急川崎駅西口地区では、地上24階・高さ約119m、延床約8.3万㎡の複合施設を整備し、商業・業務・文化・交流機能を導入。羽田空港に近い立地特性を生かし、国際性ある広域拠点の形成を目指します。
□JR「川崎」駅周辺開発エリアマップ
🅐Kawasaki Arena-City Project※1




1万人以上収容可能なアリーナを中心に、スポーツ、音楽、アートをはじめ、宿泊施設、グルメ、公園などさまざまな魅力が川崎に集結。世界にひらかれる多彩なエンターテインメントが身近に誕生し、賑わいのある街となることが期待されます。
🅑京急川崎駅西口地区第一
種市街地再開発事業※2
オフィスや商業施設で構成する地上24階建ての大型複合施設の新設を中心に、新しいまちづくりが進行中。「京急川崎」駅直結の利便性が向上し、川崎の魅力がさらに高まります。
□京急川崎駅西口地区第一種市街地再開発事業鳥瞰図
※出典:川崎市ホームページ
※1.出典:川崎市ホームページ(2026年5月現在)
※2.出典:川崎市ホームページ(2026年5月現在)
※京急川崎駅西口地区第一種市街地再開発事業鳥瞰図は令和6年3月時点のもので、今後の協議や詳細検討等によって計画に変更が生じる可能性があります。