高いリセールバリューを誇る、駅徒歩3分以内の希少なレジデンス

東京23区で駅徒歩3分以内というマンション立地は
築10年のリセールバリューが165%を超えています。
加えて、品川区で駅徒歩2分以内の物件はわずか約10.3%、
東急目黒線で駅徒歩2分以内の物件はさらに少なく約7.4%。
その中で本物件は東急目黒線「不動前」駅徒歩2分という高い希少性を持ち合わせています。

リセールバリュー(resale value)とは、購入した物件や商品を再び販売するときの価値を指します。不動産においてリセールバリューが100%を超えるということは、購入後に売却する際に購入価格よりも高い価格で売れる可能性が高いことを意味します。

■東京23区築10年の中古マンション 最寄駅からの所要時間別リセールバリュー

※2012年4月~2015年3月に新規分譲され、2023年4月~2024年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出 。
※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外しています。
※東京カンテイ調べ(2024年4月)

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空撮写真

  • ■品川区の駅徒歩2分圏内の物件
    (1995年2月~2024年4月で分譲された新築マンション)

    品川区内で1995年以降に分譲された新築マンション全552棟のうち、駅徒歩2分以内の物件は57棟(約10.3%)です。

  • ■東急目黒線の駅徒歩2分圏内の物件
    (1995年1月~2024年3月で分譲された新築マンション)

    東急目黒線(「目黒」駅~「日吉」駅)で1995年以降に分譲された新築マンション全538棟のうち、駅徒歩2分以内の物件はわずか40棟(約7.4%)です。

  • 東急目黒線「不動前」駅 徒歩2分圏内の物件は
    約5年ぶりの分譲です。

※掲載の空撮写真は2023年3月に撮影したものにCG処理したもので、実際とは異なります。現地の光は位置を表すものであり、物件の大きさや高さを表したものではありません。
※掲載の徒歩分数は、1分=80mで計算した概算であり、端数は切り上げています。
※掲載の円グラフの棟数は、MRC・MIDS参照(MRC捕捉データ)