VALUE
image photo
image photo
80㎡超住戸の希少性
専有面積80㎡以上ある物件の供給は減少傾向にあり、
その希少性は増しています。
□新築マンションの面積割合【京浜東北線沿線】
(2021年1月〜2025年11月に供給された9,464戸の面積割合)
□新築マンションの面積割合【23区内】
(2021年1月〜2025年11月に供給された43,354戸の面積割合)
□新築マンションの面積割合【さいたま市内】
(2021年1月〜2025年11月に供給された3,689戸の面積割合)
出典:MRC MIDS 2021年1月〜2025年11月15日
快適なアクセスが育む未来の資産性。
都心主要地へ直通で結ばれた2路線利用可能。
都心へつながる利便性が価値ある住まいを形成します。
都市の進化が導く住まいの資産価値
北浦和を生活圏に、大宮・さいたま新都心へと広がる再開発エリア。
都市基盤の進化が、街の魅力と利便性を高め、
将来を見据えた住まいの資産価値を支えていきます。

動に近く、静に住む。
進化する利便の街に隣接しながら、
落ち着いた暮らしを守る北浦和。
二つの価値を叶える、希少な住環境。
大宮駅/image photo
北浦和公園/徒歩9分(約720m)
□大宮駅西口第3・A・D地区第一種市街地再開発事業 完成予想CG(提供:さいたま市)
⼤宮駅西口第3-A・D地区
第⼀種市街地再開発事業
大宮駅西口至近において、都市機能の高度化と魅力向上を目的に進められる大規模再開発事業。
商業、オフィス、共同住宅からなる複合施設は2027年度工事完了予定で、住宅・商業・業務機能をはじめ、公共空間や歩行者動線を再編し、利便性と快適性を兼ね備えた都市空間を創出します。
駅前の賑わいと落ち着いた住環境が調和する、新たな大宮のランドマーク形成を目指すプロジェクトです。
⼤宮駅東口大門町3丁目地区
第⼀種市街地再開発事業
令和9年(2027年)予定で商業・業務・公共機能を中心とした高層複合ビル、住宅機能や業務機能を組み合わせた複合市街地整備が進行中です。
さいたま新都心駅周辺の
機能更新
オフィス・MICE機能の高度化、既存施設のリニューアルが段階的に進行中で、都市の成熟を目指しています。
浦和駅西口南高砂地区
第⼀種市街地再開発事業
県庁所在地・文教都市浦和にふさわしい都市景観形成を目指し、超高層複合ビルの建設等が進められています。
さいたま市が掲げる大規模な都市開発プロジェクト
『大宮駅グランドセントラルステーション化構想』
首都圏有数のターミナル・大宮駅を、より高度で先進的な都市拠点へと進化させる構想。
東西駅前広場の再編、ペデストリアンデッキ・交通結節点強化で、交通利便性、都市機能、回遊性を高め、広域から人と価値を集める、次代の「首都圏広域拠点」としての大宮を描きます。
image photo※出典:さいたま市
※事業計画や事業スケジュールにつきましては、今後変更の可能性もあることもありますので、ご了承ください。