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「ここに住んでよかった」とお客様に喜んでいただける
マンションをお届けしていきたい。

「クリオマンション」にお住まいの皆様にご購入のきっかけや
暮らしの中で感じたこと、住み心地についてお伺いしました。

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クリオ レジダンス大船シーズンテラス

自然とも、地球とも「つながる」。
それは、思い描いた未来の暮らしでした

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POINT

・『環境共生×地域共生』がテーマと聞いてすごく期待感があり決め手になりました。

・このマンションならではの涼しいスポットがいっぱいあって、夏でも外で子どもを遊ばせやすいです。

・コミュニティができやすい・広がりやすい仕掛けも住んでみて感心した点です。

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子育てに安心なフラット設計と、
四季を感じる自然豊かな眺め。
「環境共生×地域共生」の
物件コンセプトが決め手に!

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「目の前に近隣の子供達が遊ぶ公園がありますが、部屋の中はとても静かですね。大きな窓からは光がたっぷり入るし、バルコニーからの緑は、葉の色や景色が変わる様子も見られるのがいいなって。」

以前は”戸建派”だったというオーナーのA様。「子育て中で、室内がよく見渡せるワンフロアでの生活の良さを実感します。玄関も段差がなく家全体がほとんどフラット。子供が最初はよちよち歩きでしが、少しずつ歩けるようになりました。ウォールドアの使い勝手も気に入っていて、子供の成長とともに間取りを変えられるのがいいですね。マンションに住んでみて、良い意味でイメージと違ったところです。」

水や風などの自然エネルギーを活用した「パッシブデザイン」が特徴の本物件。「外が暑くてお出かけできない時は娘と中庭へ。午前中は木陰がとても涼しいんです。お散歩したり水盤の水で遊んだり。」

敷地内の共用部は”街に開かれたスペース”としても機能していて、地域と繋がっていることを感じられるそう。「マンション住まいは、ここだけのコミュニティになるのかなと思っていましたが、街開きのイベントなど近隣の方々との交流もあるんです。週末には地元のパン屋やキッチンカーが来ていて、いつも楽しみにしています。」

居住スペースだけでなく、人が集まれる場所がある点もいいなと話すA様。「マンションで同じようなファミリーのお友達も増やしたいし、自分もコミュニティホールでイベントなどをしてみたい。そんな気持ちも芽生えています。」

街や人とつながる楽しさが、日々の暮らしをさらに豊かに育む。地域の新たな魅力にも出会えそうです。

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クリオ鵠沼海岸グランロワ

心を揺さぶる、美しい海辺の景色。
我が家のバルコニーが一番の特等席

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POINT

・憧れの湘南で「サーフィンを楽しめて、海が見える」そんな理想の条件にようやく出会えました。

・東京への通勤には多少時間がかかりますが、ここでの暮らしは代え難いものがありますね。

・地域の方々と繋がる空間づくり。人と人との心地よい関係に心癒される毎日です。

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サーフィンがしやすく
「湘南の海が見える部屋」。
ずっと探していた希望の物件に
東京からの移住を決断。

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「休日の度に都内から鵠沼へ通っていましたが、ここを知った時はチャンスを逃すまいとほぼ即決でしたね。」当時はサーフィンを楽しむセカンドウハウスとしてご購入されたO様でしたが、湘南で過ごす時間に魅了され早々に移住へと切り替えられたそう。「湘南エリアで、サーフィンがしやすく部屋から海が見られる場所は限りなく少なかったんです。気長に待ってやっと見つけた希望のロケーションでした。」

「海が近くて、風が気持ちいい。景色の移り変わりや四季の感じ方の素晴らしさは想像以上でした。東京への通勤は少し時間がかかりますが、ここでの暮らしには代え難いですね。働いていても『早くこっちに帰りたい』と思うようになりました。」

「バルコニーからの鵠沼海岸や江の島の眺めは、どれだけ見ていても飽きない」と口を揃えるご夫妻。思わずソファで長居してしまう時間も少なくないとか。「すごくパワーが満ち溢れたいい景色だと思います。」地域と繋がる共用部も本物件の魅力の一つ。海に面したエントランス空間は、近隣の友人とのコミュニケーションスペースとなるような設計。「共用部にあるベンチが気に入っています。サーフィンの時にお友達がそこで待っているそのベンチの風景とか、すごく好きですね。」と奥様。ご主人も「サーフィン後、ベンチでシャワーの順番待ちをしながら談笑したり。すごく『チル』な感じですね。」と湘南暮らしを満喫中。「ご近所さんとおすそ分けや物々交換をしたりとか。本当にみんな優しい。」地域の住民の方々とのお付き合いも楽しんでいるご夫妻。「湘南エリアの持つ開放的な雰囲気が自然とそうさせてくれるのかも」と嬉々としたご様子が印象的でした。

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クリオ横濱センター北グランシック

森と空に溶け込むように暮らす。
家での時間が、かけがえのないものに

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POINT

・「日常なんだけど、非日常」みたいな感じがしますね。

・キッチンから外の緑が見えるので、それが一番「心地いいな」と感じる瞬間です。

・前は外に出る方が多かったんですけど、逆に人が来ることが増えました。

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住み替えのタイミングで出会った 別荘のような時間が日常になる住まい。 オンとオフの境界線は、 ルーフバルコニーで。

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※ルーフバルコニー上の家具等は撮影のため一時的に設置したものです。

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住戸から独立してルーフバルコニーに佇む、プラスワンの個室『HANARE(離れ)』。

「他の物件では見たことのない間取りで斬新で惹かれました。」 「別荘を探していた私たちにとって日常生活と別荘での暮らしが一緒に出来てしまうような環境が素敵だなと思いました。」
以前は都心に暮らし、週末は自然を求めて旅行やグランピングへ出かけることも多かったとK様ご家族。毎日を旅先のように自然のなかで過ごしたい、漠然とそんな思いをお持ちだったと言います。

娘さんが小学校に上がるタイミングで偶然にも出会えた本物件。現在『HANARE(離れ)』は子供部屋として活用していて、娘さんも大変喜んでいるそう。「子供の成長に合わせて形を変えていけたら」と話すご主人。成長とともに増える荷物や、変わっていく興味関心。その時々の「好き」や「今必要なもの」で部屋を満たしていくことでしょう。

開放的なルーフバルコニーの存在は、ご家族のライフスタイルにも大きな変化を与えたそうです。「朝ごはんだけでも、リビングで食べるよりバルコニーで食べると気分が変わる。日常なんだけど、ちょっと非日常みたいになるような。」外出の多かったスタイルから自宅で過ごす時間が増え、「子供のお友達など遊びに来てくれるお客さんが増えました。皆さん楽しんで長居してくださるのが嬉しいです。」

周辺は高い建物の少ない静かな住環境。「都心の良さとはまた違う、周囲の自然環境も気に入っています。」旅先での寛ぎにはない、自宅での憩い。暮らしの嬉しい変化に、ご家族の笑顔が溢れていました。

2025年度グッドデザイン賞受賞

『HANARE(離れ)』 のある新しい住まいのデザインや配置計画などが評価され、グッドデザイン賞を受賞。

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