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<専門家が解説>
アクセス×生活利便×将来性
=『金山』の魅力

  • 【5路線マルチアクセス】ターミナル駅金山の魅力
  • 【駅徒歩2分】ならではの生活利便性や住み心地について
  • 【全住戸南向き】ライフステージの変化に対応しやすい間取り

【5路線マルチアクセス】
ターミナル駅・金山の魅力1

住みたい街ランキング2位に
輝く副都心『金山』。
中区金山4丁目アドレスに誕生

金山駅

2020年愛知県民が選んだ住みたい街ランキング表
※SUUMO調べ

金山駅乗車人員数推移グラフ※2

金山総合駅

金山総合駅北口と南口をつなぐコンコース。地下鉄にも直結しており、商業施設「ミュープラット金山」も構内に併設しています

「名古屋の副都心に位置付けられる『金山』。従来はビジネスタウンのイメージが強かったものの、近年は駅直結の商業施設『アスナル金山』の大規模改装が行われ“買い物に訪れる街”としてのイメージが定着。愛知県民が選んだ『住みたい街ランキング』では2位にランクインするなど、今後の地域発展への大きな期待が集まっています。また、駅の乗降客数の推移を見てみると、この10年で400万人以上も増加(※2)。乗降客数の増加は、街で働く人(昼間人口)や街で暮らす人(夜間人口)が増えていることを裏付けるデータでもあるため、エリア人口の増加に伴い今後住まいニーズも高まっていくものと予想できます」

■名古屋・栄の再開発余波が金山にも
「現在、名古屋駅地区と栄地区の2大都心エリアで大規模再開発が進行中(※3)ですが、その2大都心に直結する金山エリアも再開発の余波を受け、副都心としての更なる機能向上が見込まれています。住まい購入を検討する上で“発展の伸びしろを備えたエリアかどうか?”は重要な見極めポイント。その点“金山に住まいを持つ”という決断は、賢い選択と言えるでしょう。なお、金山エリアは中区と熱田区の境目に位置していますが、本物件は中区金山4丁目に位置。この金山4丁目は“金山の駅前街区”として知られ、地域不動産も活発な需要が続いています。“中区金山4丁目”というアドレスも本物件の強みとなるはずです」

優れた広域アクセス力を
持つターミナル駅

「金山エリアの評価を行う上で、最大のポイントとなるのは“優れた広域アクセス力”。金山総合駅には全5路線が乗り入れていますが、名古屋市内で地下鉄・JR・名鉄の各路線が乗り入れるターミナル駅は、名古屋・大曽根・金山の3駅だけ。中でも、金山のポジションは、東海経済の中心地である名古屋都心と、大手企業の本社機能が集まる三河の各都市をつなぐ結節点に位置しているため、ビジネスシーンでも利便性の高さを実感できます」

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主要駅へ「乗り換えなし」で
スピード直結

「『名古屋』へ直通3分、『栄』へ直通7分と2大都心エリアまでスピーディにアクセスできるほか、『刈谷』へ14分、『春日井』へ16分、『中部国際空港』へ24分と東海圏の名だたる主要駅まで“乗り換えなし”で移動できる点は大きな魅力。また、駅前のバスターミナルには、栄行き、池下行き、高畑行き、御器所方面行きなど21のバス路線が集約されているため“タクシー代わりにバス交通網を使える便利さ”も見逃せません」

名古屋駅前

【駅徒歩2分】ならではの
生活利便性や住み心地について2

アスナル金山/徒歩3分・約190m
金山駅北口から徒歩2分の
駅前ポジション

「現地は地下鉄金山駅から徒歩わずか2分(約140m)。大津通の信号をひとつ渡るだけで到着するため、まさに“金山駅前”と呼ぶに相応しい立地です。北口にはドラッグストアやテイクアウトグルメ、ファッション専門店が揃った『アスナル金山』のほか、夜23時まで営業の『イオン金山店』や、メガバンクの各支店もあり、駅からの帰り道ルート上で日々の用事を完結可能。“地元で何でも揃う”を実感できる生活効率の良い住環境です」

イオン金山店/徒歩5分・約360m
金山駅前にありながら、
明るさ・眺望を満喫

「金山総合駅周辺は商業地域が広がっており、ビルやマンションが林立しているため、採光や眺望は期待できないケースが多いのですが、本物件は敷地の南東2方向が道路に面した開放的な街区に位置。特に南側は線路を挟むことで前面建物との間に距離があるため、明るさとのびやかな眺望を満喫できます。“金山駅前にありながら開放感や明るさも得られる立地”は不動産マーケットの中でも恵まれた条件であり、特筆すべき魅力の1つです」

マツモトキヨシ アスナル金山店/徒歩3分・約190m
スギ薬局 金山駅前店/徒歩4分・約290m
日本特殊陶業市民会館/徒歩4分・約310m
古沢公園/徒歩7分・約490m
美食スーパー『サポーレ』が
金山駅南に誕生

「徒歩圏内にはファストファッションをはじめ150の専門店が揃う『イオンモール熱田』のほか、2021年3月(予定)には『サポーレ熱田伏見通り店』がオープン。“デパ地下にも引けを取らない美食スーパー”として知られるサポーレの新店舗が誕生することにより金山エリアの“生活の質”はさらに向上することになるでしょう。

また音楽会やコンサートが定期的に開催されている『日本特殊陶業市民会館』や、『金山南ビル美術館棟(旧名古屋ボストン美術館)』も徒歩圏内。単に“便利に暮らす”だけでなく、身近な場所で知的好奇心を刺激する文化的体験ができる点も、オトナにとって“住み心地の良い街”となるはずです」

【全住戸南向き】ライフステージの
変化に対応しやすい間取り3

子育てを想定したプレファミリーにも
オススメ、都市型コンパクトの
3LDKプラン

【Bタイプ/3LDK+WIC+WTC※4

専有面積:70.21m2、バルコニー面積:12.3m2

空間をより広く使える巧みな
プランニング

「都市型コンパクトを提案する【クリオ】は、空間を広く使えるプランニングに定評のあるマンションブランドです。《Bタイプ》を見ても、一般的にはバルコニー側だけになることが多いアウトフレーム工法を共用廊下側にも採用。大きな構造柱の張り出しを無くしたスッキリとした空間が実現しています。どの居室もキレイな整形になっているため家具配置がしやすく、視覚的な広さが感じられる点は【クリオ】らしい巧みな設計と言えます」

テレワークにも対応、
部屋数を叶えるプラン

「テレワークの普及を受けて“狭くてもいいからもう1部屋欲しい”という要望を最近よく耳にします。ウォールドアが設置されたLDサイドの洋室(3)は、まさにそんな要望を叶えてくれる空間。通常はウォールを開放して合計約18.9畳の大空間LDKに。リモート会議の時など仕事に集中したい時は、ウォールを閉じて独立した空間に。家庭の中でもオン・オフが切り替えやすく、テレワーク対応時のストレスを軽減してくれそうです。また、お子さんが誕生したらイラストのように洋室(3)のウォールドアを開放して、子どもへの目が届きやすいプレイルームにするのもいいかもしれませんね」

広々リビングのある1LDKとしても
使用可能、ディンクスカップルに
オススメの2LDK

【Cタイプ/2LDK+WIC+WTC+SIC※5

専有面積:57.01m2、バルコニー面積:11.84m2

機能的な大型収納スペースが充実

「《Cタイプ》は可動棚付きのシューズインクロークや、洋室2部屋を通り抜けできるウォークスルークローゼットなど、大型収納が充実したプラン。廊下を極力短くすることで、各居室の有効面積や収納スペースがゆったり確保されている点も魅力的です。夫婦2人暮らしのときは洋室(2)をテレワークルームにしたり、間仕切りを開放して広々1LDKとするなど生活スタイルに合わせて自由に。将来お子さんが大きくなったら間仕切りを閉じて子ども部屋に……と、ライフステージの変化にも対応しやすいプランです」

セレクトシステム『conomi』で
自分好みに

「せっかく住まいを手に入れるなら“世界で一番居心地の良い空間”に仕上げたいもの。【クリオ】のセレクトシステム『conomi』(※6)は、室内ベースカラーが3色の中から選べるほか、水回りの面材、キッチン・洗面化粧台の高さ、浴槽形状、ドアやレバーハンドルも無料セレクト可能。ただし、工事の進捗に合わせて申込期限が迫ってくるため、自分好みの空間づくりを体験したい方は、なるべく早い段階で検討されることをオススメします」

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