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REDEVELOPMENT

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より便利になり行く福岡市再開発計画

福岡市では、市内の各所で大型再開発プロジェクトなど、暮らしやすさを高める計画が進行中です。
その結果、現地最寄りを始めとして、博多駅前、天神、ウォーターフロント近隣などで地価の上昇を記録。
市の中核である博多区では、1人世帯を中心に世帯数は増加を続けています。

エリア概念イラスト

HAKATA area

博多コネクティッド

「博多」駅から半径約500m約80haのエリアで計画されている本構想では、
交通基盤の拡充や容積率などの規制緩和により耐震性の高い先進的なビルへの建替え、
歩行者ネットワークの拡大、歴史ある博多市街との回遊性を高めて都市機能の向上を図ることなどを目的としています。
天神地区で進められている「天神ビッグバン」と共に、福岡の未来を描くプロジェクトです。

  • 1 都ホテル博多

    博多駅筑紫口前に2019年に開業したシティホテルです。

    2 ザ・ブラッサム 博多プレミア

    博多駅より徒歩7分の地で、2019年に完成した複合ビル開発です。

    3 九州勧業ビル

    福岡市博多区博多駅前1丁目に2020年春に完成したオフィスビルです。

■ 今後さらに進化を続ける博多駅周辺エリア

  • 4 地下鉄七隈線延伸事業完成予定
    2022年度

  • 5 はかた駅前通り全線工事完了予定
    2020年度

  • 6 筑紫口駅前広場完成予定
    2021年春

TENJIN area

天神ビッグバン

アジアの拠点都市としての役割・機能を高め、新たな空間と雇用を創出するプロジェクト。
天神地区は付加価値の高いビルへの建替えなどがスピード感をもって進み、
ビジネスやショッピング・憩いをはじめ、人・モノ・コトが交流する新たな空間が生まれます。
また、今まで以上に人が活躍する一方で、ひとを中心とした歩いて出かけたくなるまちに生まれ変わります。

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  • WATER FRONT area

    ウォーターフロントネクスト

    近年ウォーターフロント地区は、
    日本トップクラスの交流拠点となっています。
    今後、港湾・MICEなどの地区の強みをさらに伸ばしつつ、
    賑わいある都心の新拠点として、市民をはじめ
    アジアの中で存在感のある地区をめざすプロジェクトです。

    出典:福岡市HP※掲載の情報は予告なく変更になる場合がございます。

  • 将来の土地利用の方針図

出典:福岡市HP※掲載の情報は予告なく変更になる場合がございます。

  • ■ 今後さらに進化を続ける博多駅周辺エリア

    現地・呉服町の周辺エリアでは、地価公示価格は5年間で約184%以上の
    上昇を記録しました。さらに、前年比で比較した上昇率も年々増加。
    一方で繁華街の天神エリアを見ると、11〜12%で推移をしているものの、
    高止まりが否めず、地価や前年比の上昇率がまだまだ成長中の
    呉服町エリアは、今後にさらなる期待が持てる街となっています。

  • ※出展:国土交通省地価公示

  • ■ 少人数世帯が多い博多区

    博多区の特徴として、シングル世帯が多いことがあげられます。
    2015年の国勢調査では、区内に住まわれている全世帯の中で、
    シングル世帯が占める割合は約66.76%で全世帯の約2/3という状況に。
    また、増加率でも、2000年から2015年を比較すると
    約192%の増加率となっています。

  • ※出展:総務省統計局・国勢調査

  • ■ 少人数世帯が多い博多区

    博多区の特徴として、シングル世帯が多いことがあげられます。2015年の国勢調査では、区内に住まわれている全世帯の中で、シングル世帯が占める割合は約66.76%で全世帯の約2/3という状況に。また、増加率でも、2000年から2015年を比較すると約192%の増加率となっています。

※エリア概念イラストは各スポットの主要施設のCGイラストを地図上に表現したもので、建物の大きさや位置は実際とは異なります。
※現地の光は位置を表すものであり、物件の大きさや高さを表したものではありません。
※表示の徒歩分数は1分=80m、自転車分数は1分=250mで計算した概算であり、 端数は切り上げています。

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