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POTENTIAL

現地周辺イメージイラスト

3路線×将来性

都心や横浜とのつながり、街の成熟、さらには将来性も。
多面的な魅力が人気の理由

現地周辺イメージイラスト

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変革期

現在、東急東横線沿線は「渋谷」駅・「武蔵小杉」駅・「綱島」駅・「横浜」駅と再開発計画が進んでおり、新たな街の価値が構築されています。

再開発が進む駅前は、高層マンションの計画用地が活発で、1920年代の開通から約100年の歴史を経て、いま大きな変革期を迎えようとしているのです。

我々の選択

「住みたい沿線」として人気の高い東急東横線。その駅前〜徒歩5分以内のポジションは、再開発計画駅、急行停車駅ともに、注目を集めるエリアと言えるでしょう。

また、住宅開発の成熟期を迎えている現在、「都心と地方」「駅徒歩圏とバス利用圏」などの二極化傾向が見られる中で、私たちは「横浜」駅~「渋谷」駅間の路線の普遍的な魅力と、駅徒歩5分圏というポジションのリセールバリューを視野に入れ、『クリオ横濱東白楽』の用地を選択しました。

※神奈川県で2007年4月〜2008年3月に新規分譲され、2017年4月〜2018年3月に中古流通した分譲マンションを対象に新築分譲価格からの価格維持率(リセールバリュー)を算出。※専有面積30㎡未満の住戸および事務所・店舗用ユニットは集計から除外。※2018年4月東京カンテイ調べ

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東白楽・東神奈川・仲木戸の持つ
ポテンシャル

「横浜」駅から都心へ向かう路線は、渋谷を通る「東急東横線」、品川・大崎を通る「JR線」、羽田空港へもアクセスに優れた「京浜急行本線」の計3ルート。そのアクセスを利用できるのが、「東白楽」駅・「東神奈川」駅・「仲木戸」駅エリアです。

横浜と都心、そのいずれにも強いつながりのあるライフスタイルを描ける魅力的なポジションだと言えます。

距離圏図

駅徒歩5分でありながら
閑静な住宅街

「横浜」駅を中心に約1.8km圏にある立地は、「横浜」駅~「桜木町」駅間(約1.8km圏)と同等の距離感。本物件は駅を間近に感じながらも、ほぼ住まいの周辺は第一種低層住居専用地域に隣接した閑静なエリアとなります。

また、住宅街を通ることの多い東急東横線沿線では、高さの規制を受けやすく、マンションなどの高い建物の建設がしにくい印象がありますが、本物件は「駅徒歩5分&住宅街」という立地を実現しました。

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安心の暮らし心地

お買い物施設は、周辺にイオン、ビックヨーサン、成城石井、業務用スーパー、食品館あおば、白楽商店街など充実。また公園・病院・公共施設など、居住環境の魅力を高める施設も徒歩圏に揃います。

子育て世代には、大通りを渡らず行ける小学校や、東横線地下化によって生まれた「横浜」駅までの安全な徒歩ルート(東横フラワー緑道)も大きなポイント。安全と緑に包まれた暮らしが広がります。さらに、埋め立て地とは異なり、安定した地盤に支えられた住宅地としての安心感も魅力です。

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多様性

代官山・自由が丘など高感度な街を楽しむ日常がここにはあります。そして同時に、「東京」駅や「品川」駅などビジネスエリアに快適にアクセスできる日常、新幹線や空港をオン・オフ問わずに使いこなす日常、さらに、みなとみらい線(東急東横線乗り入れ)で出かけるゆとりの休日も、この地で叶います。

複数路線がもたらす“多様性”が、暮らしのクオリティを高めてくれるでしょう。

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再開発

今後も東神奈川エリアには、駅前の再開発や(仮称)東高島町エリアの再開発(横浜市都心臨海部再生マスタープラン)が計画されており、それにともなう商業施設開発(予定)、人口の増加など、未来に向けて大きな変貌・発展が期待できるエリアです。※出展:横浜市都市整備局HP

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※掲載の各現地周辺イメージイラストは航空写真(2018年5月撮影)を基に描き起こしたもので、地形・起伏・建物の大きさ・距離・方向・眺望等は実際とは異なります。また、建物の形状・色等は実際とは異なります。また特定の季節状態を示すものではありません。敷地周辺の建物などについては省略しています。また周辺の建物の位置、高さ等については実際のものとは異なります。

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